1. ホーム
  2. CSR情報
  3. CSRマネジメント

CSR情報

当社は、経営の効率性、透明性を向上させ、株主をはじめとするすべてのステークホルダーの信頼を確保し、持続的な企業価値の向上を目指すため、コーポレート・ガバナンスの強化が経営の最重要課題であると認識しております。

コーポレート・ガバナンス

ステークホルダーの信頼を得て、企業価値を向上していくためには、経営の効率性、透明性を高めていくことが欠かせないと考えています。そのため下記の2点を基本にガバナンス体制を強化し、組織統治の充実に努めています。

  • 取締役会は社外取締役1名を含む取締役12名で構成し、経営に関する重要事項を決定するとともに、取締役の職務遂行を監督する。
  • 取締役は取締役会が決定した役割に基づき、業務執行に関する意思決定に参加する。
    また、社外監査役2名を含む監査役4名が、取締役の職務執行の適正性を監査する。

コーポレート・ガバナンス体制

コーポレート・ガバナンス報告書[167KB]

コンプライアンス

企業は法令を守ることはもとより、社会規範や社会通念に即した高い倫理観を持って行動することが求められています。
この認識のもと、社員が業務を遂行するにあたり法令や社会規範、経営理念に基づき正しく行動できるよう「タキロンシーアイグループ企業行動基準」を新たに策定。
またコンプライアンス遵守については「タキロンシーアイグループコンプライアンス・プログラム」を策定の上、コンプライアンス委員会を中心とする管理体制を構築。グループ各社にコンプライアンス責任者を設置し、コンプライアンス遵守に積極的に取り組んでいます。

コンプライアンス体制

タキロンシーアイグループ企業行動基準[438KB]

CSR情報